(Japanese+中文)閆博士揭底,打假雲南礦洞病毒事件!

日語標題 閻博士は中共出張の鉱山洞説の嘘を解説

翻譯:泊侨10 校對:ReiHaru(黎明) 視頻:文浩 文稿:yuyu(文悠)

視頻簡介

在雲南篇碩士論文里,明確地指出這六位礦工並未成功地做過肺部檢查,所以不能確切地證明他們感染了SARS病毒。 他們從生病到死亡,或者痊癒出院,沒有一位患者身上能夠分離出或證實有此類病毒。 CCP試圖引導大家,因為病毒在人體內具有極強的親和性,在人體人群中的流行,導致病毒的定向篩選,所以從蝙蝠體內跳到人體後會成為新冠。

雲南有很多動物,但是為何病毒不會從蝙蝠身上跳到在雲南的其他動物身上,甚至與蝙蝠共處一室的動物身上也不進化,唯獨對人體有很強的結合力。 石正麗始終強調他們沒有此病毒,因為這是他有的唯一一塊基因,所以當初把特定基因4991嵌入舟山蝙蝠病毒內后,即使調查也搜不到全病毒,只能查到一點點。 但4991被追尋到后,雲南礦洞穴說開始發酵。

關於研究的勾兌利益超出大家的想像,這些專家首先發掘出礦洞穴說能揚名立萬,並且在此次審查和其他制度中不被追究,還會有大量資金支持後續調查,一輩子找不完的礦洞,資金源源不斷。 所以雲南礦洞穴說在全球媒體迅速發酵,中共也樂於承認,但中共提供不了閆麗夢博士說的病毒樣本和序列樣本,以證明礦工確實被感染此病毒,中共也無法提供其他流行病學資料,這就是他們的致命缺點。

雲南の修士論文では、明確的にこの六人の鉱夫が成功的に肺検査を行っていなかったため、正確的に彼らがCCPウイルスを感染したのを証明できない。彼らは病気になってから死亡まで、或いは回復して退院まで、患者の体からこのようなウイルスを分離する、或いは体にウイルスがあると証明できる1人の患者もいない。CCPは、このウイルスが人間の体に極めて強い親和性があり、人間集団中での流行がウイルスの指向的なスクリーニングに導き、だからコウモリの体から人の体へ移った後、CCPウイルスになったわけと考えさせるように、人々を誘導したわけだ。

雲南にはたくさんの動物がおり、ではなぜ、ウイルスがコウモリの体から雲南にある他の動物の体に移らず、コウモリと同じ部屋にいる動物の体でさえウイルスが進化せず、人体にだけとても強い結合力があるのか。石正麗氏は常にこのウイルスを持っていないことを強調し、彼女が唯一の基因を持ったため、だから最初特定の基因4991を舟山コウモリのウイルスに埋め込んだ後、調査しても全体のウイルスを探せず、少しだけ調査できる。基因4991を見つけた後、雲南坑井穴説に関する議論が広げている。

研究に関する利益の交換が皆さんの想像より超え、専門家らが初めて坑井穴説を発表して名をあげられ、さらに今回の審査とその他の制度では責任を認めなく、またたくさんの資金が後続調査を支持し、一生を終えて坑井を探し終われなく、研究資金が継続的に流れてくる。だから、雲南坑井穴説が世界のメディアで議論を広げており、CCPが喜んで認める。ただし、CCPは、鉱夫が確実にCCPウイルスを感染したのを証明でき、閆麗夢博士が言ったウイルスのサンプルと配列のサンプルを提供できない。CCPにはその他の流行病学の資料がなく、これは彼らの致命的な欠点だ。

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9月 22日